環境活動 方針・環境行動計画

富士通ゼネラルグループ環境方針

富士通ゼネラルは、富士通グループの一員として共通の経営理念を基盤としており、富士通株式会社の「富士通グループ環境方針」を富士通ゼネラル向けにアレンジし、「富士通ゼネラルグループ環境方針」として制定しています。

富士通ゼネラルグループ社員は、日々の活動においてこの方針の実践に努めています。

マテリアリティの特定

富士通ゼネラルグループは、環境活動を始めとする ESG の活動を推進するにあたり、「ステークホルダーの関心・影響」と、「当社にとっての重要性」を分析、マテリアリティ(重要課題)を特定し、事業活動を推進しています。

中期環境計画

富士通ゼネラルグループは、2030年度を目標年度とする、「中期環境計画」を2016年度に策定しました。

環境課題への解決に向けて(SDGsへの取組み)

富士通ゼネラルグループは中期環境計画を達成させ、製品・サービス及び事業活動を通じてSDGsの達成に貢献していきたいと考えています。

第8期環境行動計画

「中期環境計画」の目標達成に向けた3ヶ年の取り組みとして、2016年4月に「第8期環境行動計画」を策定し、環境経営を推進しています。

第9期環境行動計画

2030年度までの中期環境計画の達成に向け、2019年度から2022年度の4年間で取り組む「第9期環境行動計画」を策定しました。

全社アカスリ運動

第8期環境行動計画と並行して、環境負荷の低減と高収益の基盤を築き上げるための全社活動として、「全社アカスリ運動」を開始しました。