左メニューへ 本文へ Worldwide|サイトマップ
Japan
ここからメインメニューです
ここからパンくずです
ここから左メニューです
ここから本文です

社員メッセージ


財務経理部
三輪 貴洋(Takahiro Miwa)


社内外の動きを把握することが大事








経営者に接する機会が多く
学んだ専門知識を生かせる

手に職をつける感覚。私が経理を仕事にしたいと思った理由のひとつです。大学で学んだ専門知識をそのまま生かせると思いましたから。仕事上、経営者と接する機会が多いこともおもしろいんじゃないかと思っていました。なかでも、大学で原価計算を学んでいたのでメーカーの経理はイメージしやすかったですね。しかも、親しみがある家電メーカーの富士通ゼネラル。当社を選んだ理由はそこにあったと思います。そして私は志望通り経理部門に配属されました。

 

期限を守りながら
ミスなく資料を作成していく

入社後の3年間は、システムインテグレーションビジネスを行っている事業部の予算、予測、実績をとりまとめていました。4年目からは山形県の新庄工場でプラズマディスプレイの原価計算と工場全体の財務会計が担当でしたね。そして現在は、本社の経理部会計課に所属して、社外に公表する資料の作成を担当しています。どこにいても基本的な仕事内容に変わりはありません。期限内に間違いなく資料を作成して提出する。大変ですが、ミスなく提出できたときにはそれ相応の達成感がありますね。

 

経理という仕事は、
常に必要な専門知識が増えていく

ただ、経理の仕事は知識を積み重ねていく必要があります。特に法律に関しては、常に追いかけていかないと取り残されてしまいます。たとえば、税法が変わったときに控除を受けられるといった発見があったりします。これは経理の仕事をしているうえで、小さな充実感を与えてくれます。そのためには、会社の動きもしっかり把握しておく必要があります。社内外の先端を見つめながら、会社をよりよい方向に導く一端を担える。それが経理という仕事の魅力ではないでしょうか。

 
ページの先頭へ

ここからサイト説明メニューです
株式会社富士通ゼネラル
All Right Reserved, Copyright (C) FUJITSU GENERAL
ページの先頭へ