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DAS-30P

特長と機能

高性能 驚異の脱臭能力

    当社空気清浄機より最大約150倍※1(当社比)の脱臭効果を実現しました。

脱臭性能当社比較※2(6段階臭気強度による官能評価[当社調べ])


    0 - 無臭 1 - やっと感知できるニオイ 2 - 何のニオイかわかる弱いニオイ 3 - 楽に感知できるニオイ 4 - 強いニオイ 5 - 強烈なニオイ
糞便臭 し尿臭 食品臭、生ゴミ臭
200Lチャンバーによる評価 200Lチャンバーによる評価 200Lチャンバーによる評価
糞便臭を脱臭機DAS-30Pと当社空気清浄機ACS-24NVUと官能評価すると15分後には約50倍の濃度差を表したグラフ。 し尿臭を脱臭機DAS-30Pと当社空気清浄機ACS-24NVUと官能評価すると15分後には約150倍の濃度差を表したグラフ。 食品臭、生ゴミ臭を脱臭機DAS-30Pと当社空気清浄機ACS-24NVUと官能評価すると15分後には約150倍の濃度差を表したグラフ。
※ スカトール(糞便の中に含まれる成分)及び複合臭にて。 ※ アンモニアにて代用。 ※ 複合臭として納豆を使用。
 

脱臭性能試験データ

    定格運転時、2m3チャンバーによる大同工業大学での性能評価試験
アンモニア 硫化水素
アンモニア臭を定格運転時に2立方メートルチャンバーによる性能評価試験すると約3分後には約0ppm濃度に減衰する試験結果を表したグラフ。 硫化水素臭を定格運転時に2立方メートルチャンバーによる性能評価試験すると約3分後には約0ppm濃度に減衰する試験結果を表したグラフ。
  ※ 卵の腐ったニオイ
 

ホルムアルデヒド除去試験データ(当社調べ)

    JEMAのホルムアルデヒド除去基準試験方法に準拠
ホルムアルデヒドを定格運転時にJEMA除去基準試験方法に準拠した約8畳の部屋で試験すると約40分後には約0ppm濃度に除去する試験結果を表したグラフ。
※ 試験条件 :試験室 約8畳
 
  ※1 当社空気清浄機ACS-24NVUとのし尿(アンモニアにて代用)・食品・生ゴミ臭(複合臭として納豆を使用)の場合の比較。ただし、糞便臭(スカトール及び複合臭)については約50倍の脱臭能力(当社調べ)。発生しつづけるニオイで試験。臭気強度1段階の濃度比を10倍として、同一発生量での平衡濃度比が除去能力に反比例することから算出。
  ※2 当社調べ。発生しつづけるニオイで試験。臭気強度1段階の濃度比を10倍として、同一発生量での平衡濃度比が除去能力に反比例することから算出(定格運転時において)。
  ※3 当社空気清浄機ACS-24NVUにて比較

 
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