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DAS-301R

特長と機能


その他の特長と機能

   

家計にやさしいランニングコスト

 
ヒーターユニットで自動再生(特許出願中)
フィルター交換不要※1でコスト0円

ヒーターユニットで複合金属酸化触媒ハニカムフィルターを過熱することで、複合金属の吸着力と酸化作用で、高濃度の悪臭やホルムアルデヒドなどを無臭分子に分解する能力が回復します。
約12時間ごとに30分の加熱運転し、長期間にわたって高い脱臭効果を維持します。

加熱運転によるフィルター再生のイメージ図。約12時間毎に30分の加熱運転により除去率を再生します。 複合金属酸化触媒ハニカムフィルターをヒーターユニットで加熱する説明図。
   
   
  6年間の運転費用の当社比較表、6年間で約50,600円の節約(当社比)。当社6年前の空気清浄機ACS-20DWの弱運転時の際に1日984ワット時で約56,500円(税込)うちフィルター交換2回分の9,450円を含む。脱臭機DAS-301Rでは静音運転時の際に1日122ワット時で約5,900円(税込)フィルター交換不要。6年間で大きな差がつく省エネ設計

省エネ設計で電気代をグッと節約できます。フィルター交換も不要※1なため、使うほどにランニングコストに大きな差がつきます。
1日の電気代は、わずか約2.7円。
   

脱臭性能当社比較※5( 6段階臭気強度法による官能評価 )

   
糞便臭 200Lチャンバーによる評価 し尿臭 200Lチャンバーによる評価
糞便臭を脱臭機DAS-301Rと当社空気清浄機ACS-24NVUと官能評価すると15分後には約50倍の濃度差を表したグラフ。 し尿臭を脱臭機DAS-301Rと当社空気清浄機ACS-24NVUと官能評価すると15分後には約150倍の濃度差を表したグラフ。
* スカトール(糞便の中に含まれる成分)及び複合臭にて。 * アンモニアにて代用。
   
食品臭、生ゴミ臭 200Lチャンバーによる評価 ホルムアルデヒド除去試験データ(当社調べ)
食品臭、生ゴミ臭を脱臭機DAS-301Rと当社空気清浄機ACS-24NVUと官能評価すると15分後には約150倍の濃度差を表したグラフ。 ホルムアルデヒドを定格運転時にJEMA除去基準試験方法に準拠した約8畳の部屋で試験すると約40分後には約0ppm濃度に除去する試験結果を表したグラフ。
* 複合臭として納豆を使用。 JEMAのホルムアルデヒド除去基準試験方法に準拠。
※ 試験条件 :試験室 約8畳
   

使いやすさにしっかりと配慮しました。

  • 臭いの強さに応じて運転モードを選択できます。
  • かがみ込まずに使える操作パネルで、操作ボタンを大きめにし点字の表記も併用しました。
  • 使用場所を選ばないスマートボディーで、設置スペースはわずかA4用紙1枚分の大きさ。
  • 床置きだけでなく壁掛けにも別売の金具で設置もできます。

 
  ※1 1ヶ月に1度の掃除機でのお手入れと、1年に1度の水洗いが目安です。(ご家庭での使用状況により、お手入れの頻度は異なってきます。また、使用状況によっては交換が必要な場合があります。)
  ※2 実際にお使いになる時の消費電力量は、地域や住宅構造、使用条件(運転 / 停止の回数・設定運転モード)等により変化しますので、目安としてご覧ください。新電力料金の目安単価は1kWh=22円(税込・全国10電力会社平均)で試算しています。この単価は標準的な家庭の月間使用量(295kWh / 月)の場合であり、ご家庭の月間総消費電量により単価は異なります。
  ※3 弱運転時 984Wh / 日にて6年間の使用、フィルター(4,725円〔税込〕)交換2回。
  ※4 静音運転時 122Wh / 日にて6年間の使用、フィルター交換ナシ。
  ※5 当社空気清浄機ACS-24NVUとの比較。当社調べ。発生しつづけるニオイで試験。臭気強度1段階の濃度比を10倍として、同一発生量での平衡濃度比が除去能力に反比例することから算出。(定格出力時において)
  ※6 当社空気清浄機ACS-24NVUにて比較。

 
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