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HDS-3000S

特長と機能


経済性


フィルター交換代 0 円1、しかも 1 日の電気代はわずか約 2.6 円2

 

金属酸化触媒フィルターをヒーターユニットで加熱イメージ図。HDS-3000Sは、フィルターなどの交換が要りません。
たとえば、化学の力で脱臭する金属酸化触媒ハニカムフィルターは、ヒーターユニットが約12時間間隔で自動的に加熱されます。
熱によって金属酸化触媒自体の脱臭力をほぼ100%回復。強力な脱臭力が持続します。
しかも1日の電気代は、とてもおトクな約2.6円2。家計にやさしく地球に配慮した省エネ設計です。

 
加熱運転によるフィルター再生のイメージ図

加熱運転を行なった場合の除去能力の変化グラフ。30分で元の除去率に再生。約12時間毎に30分の加熱運転(当社調べ)

 
  ※1 金属酸化触媒ハニカムフィルターは自動再生。プレフィルターと集じんフィルターは、1ヶ月に1度の掃除機でのお手入れと、1年に1度の水洗いが目安です。
(使用状況により、お手入れの頻度は異なってきます。また、使用状況によっては交換が必要な場合があります。)
  ※2 静音運転、消臭成分スイッチ弱の時。実際にお使いになる時の消費電力量は、地域や住宅構造、使用条件(運転 / 停止の回数・設定モード)等により変化しますので、目安としてご覧ください。電力料金の目安単価は1kWh=22円(税込・全国10電力会社平均)で試算しています。この単価は標準的な家庭の月間使用量(295kWh / 月)の場合であり、ご家庭の月間総消費電力量により単価は異なります。

 
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