本ページでご紹介している製品は生産を終了させていただきました。
また、掲載内容については、発表当初の情報です。ご了承ください。
用途提案
これまでの問題点
- ツールバーの操作が煩わしい
- ツールバーは画面端に配置しており、手書き操作を行なう度に選択するのは煩わしい。
- 発表資料の管理が大変
- 使用する資料のフォルダ管理が大変。
また、会議や授業にて使用した結果を報告するのが煩わしい。
- 効果的な発表を行ないたい
- 出席者へ重要なポイントを理解させるのに、手書きだけではインパクトが無い。
利用シーン
- 学習発表にて(学校用途)
デジタル教材にて授業を行ないながら、さらに重要な箇所にフリーハンドで文字や図形を付け加える事が可能です。
生徒の理解度に応じて自由に書き加えられるので「わかる授業」を実現できます。

- プレゼンテーションにて(企業用途)
事前に準備した資料の上から手書き入力を行なえます。発表の際に強調したい部分をマーキングしながら進められます。

- 「わかる授業」のサポート(学校用途)
インターネットの画像を瞬時に貼り付け、その上からフリーハンドで文字や矢印を書けます。
先生独自によるオリジナル教材の作成をサポートいたします。

- ディスカッションにて(企業用途)
ホワイトボード画面を使い、自由な発想にて意見交換を行なえます。

- ※地上波デジタル放送受信には別途デジタルチューナーが必要です。
- @Board、Plasmavisionは、弊社の登録商標です。
